浜松こども館は,遊びを通じた多様な社会・文化体験と,交流機会を提供する施設です。

浜松こども館分室「ここ・い~ら」

こども館今日の風景

ダンボール 4日目 26日

  「ダンボール~どう遊ぶ?~」も今日で4日目を迎えました。

 スタッフもだんだん子どもたちの動きに慣れてきたようで、あちこちで起こっている面白い遊びに気づくようになってきました。

 今回は、それほど「あちこち」で、想い想いに遊んでいるのが特徴です。ほどよい感じでダンボールの仕掛けが散らばっているということもありますが、その時の気分や気持ちに合わせて、好きな場所、居心地の良い場所を子どもも大人も見つけて遊ぶ雰囲気になっているのが一番の要因だと思います。

 

   
   細長い輪っかになっているダンボールに姉妹で入って、ダンボール通りとダンボール広場をすっごく楽しそうに往復していました。

   
   

   千葉から大阪に行く途中、浜松に一泊。その滞在中に家族でこども館に遊びに来てくれました。しかも昨日、今日と2日間も!本当に有りがたいです。たっぷり遊べましたか?気をつけて、いってらっしゃい。またお会いできることを楽しみにしています。

 

   
   

   
 宇宙人と  

   
   ダンボールのお家の中にある、ダンボールのお風呂に入っています。

 

   
 僕、熊本から来ています。昨日も来たよ。お気に入りのダンボールを探します…  見つかるまで探します。

   
 兄は弟のために「ヨイショ!」  これがなかなか重いのだ…

   
 肩車の母も背伸び、背伸び~  届きました!母と息子の協同作業です。

   
 なぜか人気のうどんのダンボール。「なぜ?」「このうすい形が役にたつんだなあ」  姉と弟、そして友だち…3人で考えて、話し合って、こうなりました。

   
 ダンボール広場のビル郡  守り神

   
 一生懸命遊んで、ボランティアさんとちょっと休憩です。  うでまくり、汗…真剣です!!!

   
 動画でお見せできないのが残念です。口をパクパク…なんだこの生き物は?  中で僕が動かしています!

  • 2010/12/26

ダンボール 3日目!ホットな一日

 今日は、冷える一日です。

 が、こども館は子どもたちの熱気が一杯。

 しかも、ダンボールは温かみを感じるし。外は寒くても、こども館はホットな空間になっています。

 では、今日の風景を。

   
 ダンボールに囲まれて!職員の内山です。  館長の鈴木です。私も入ってみました。

 

   
 同じ幼稚園に通う仲良し2人組が、ダンボール通りにある細長いダンボールを使って、キャタピラにして遊んでいました。  しばらくすると、今度は立ち漕ぎ。

   
 そして今度は、すべり漕ぎ。  最後は、一人を乗せて、そりのように。次から次へと遊んでいく姿は、観ている方も面白かったです。

 

   
 ダンボールの靴に履き替えて、旅へ…  兄弟電車!

   
 お父さんと2人で来館。お父さんが握って、仕上はボクがやります。  お兄ちゃんも弟も手についたお米をパクパク…。慣れない2人の手はどうしてもお米だらけになっていました。でも、その味は決して忘れないはず。

   
 友だち同士のグループで遊びに来てくれました。みんなで、絵を描いたり、  巨大ダンボールを使って、ワークで一緒になった人たちと家族ごっこをしたり、ワークの部屋をフルに使って、遊んでいました。

   
 姉妹でじっくり、たっぷり考えて、  ダンボールを組んでいました。

   
 お母さんの描いた絵をもとに、  お母さんと会話をしながら、「たこ焼き」を描いていました。親子で絵が広がり、ふくらんでいました。

   
 ねぇママ…ダンボール、どう遊ぶ???  …で、とりあえず入ってみました。せ・ま・い…

   
 ねぇ、フタしめてよ。  ウハッ

   
 みんなであみだあしたこのワザ、  小さくて、軽い箱を投げてみる。「乗った!!イエーイ」周りのみんなが拍手をくれたよ。

 
 午後1時から15分間くらい、なぜか、だれもいなくなった ・ ・ ・ 静か ・ ・ ・

   
 ねぇ、見て見て、ぼくの部屋。きもちいい~。寝ちゃうんだ…  ビックリ箱!!

   
 ここマイホームなんです。  そっとしておいてください。

   
 ぼくだけの居場所。おじいちゃんもニッコリ見守っています。  「ボ ・ ク ・ ハ ・ ロ ・ ボ ・ ッ ・ ト ・ ダ」

  • 2010/12/25

ダンボール 2日目!

 今日は、平日なので、昨日よりは落ち着いた雰囲気でした。

 そんな中、NPO法人はままつ子育てネットワーク  ぴっぴさんの取材ママが体験取材で子どもたちと遊びに来てくれました。ありがとうございました。後日、このホームページにアップされますので、楽しみにお待ちください。

 それから、本日の中日新聞朝刊には、「ダンボール~どう遊ぶ?~」の初日の様子が記事で載っています。こちらもご覧なってください。

 

 では、「ダンボール~どう遊ぶ?~」2日目の風景です!

 

 

   
 本日最初の参加者。「我が家の主婦です!」とお父さんが娘さんを紹介してくれました。この後、もう一度おにぎり作りに来てくれました。ありがとう。  一緒に、ぎゅ~っ、ぎゅ~っ!

   
 右の写真の子も合わせて、みんなお友だち。出来上がったおにぎりを手に、  ハイ ポーズ!!

   
 豊橋から来てくれたグループです。5年生1人と3年生4人と年長さん。午前中は、こんな巨大な迷路?を創って遊んでいました。  中はこんな感じ。腹ばいで進みます。

   
 途中にはこんなトンネルも。  しっかり靴置き場もあります。

   
 そして午後。昼食後、5年生の子が一人で積み始めます。  すると、友だちも集まってきて、

   
 積んで積んで、ピラミッドが完成!これ、何が入っていた箱を集めて積んであるかわかりますか?  これを巨大ジェンガに見立てて遊んでいました。今日は、一日遊んでくれました。ありがとう。

   
 ダンボール黒板に、4歳の男の子が職員に「これな~んだ?」と話しながら、と~っても楽しそうに書いた絵です。全て動物です。一番左は3つの動物が交じっています。なにかわかりますか?  拡大。さてな~んだ?

   
 7階ワークショップにある、大きなダンボール中で仲良く遊ぶ友達同士です。これを作ろう、あれを作ろう、ああでもない、こうでもないといろいろなおしゃべりをしながら真剣に作っていました。この空間が落ち着くのかな~。  この後も、ごっこ遊びをしたり、ツリーを作ったり、黒板に絵を描いたりと2時間くらい遊んでいました。いい顔をしてワークを出て行きました。また、来てね。

  • 2010/12/24

「ダンボール~どう遊ぶ?~」スタート!

「ダンボールでどう遊ぶ? 」→ 「こう遊ぶ!」 ご覧あれ。

   
 ダンボール広場、第一号の遊び人!「くつろぐな~」  お父さんに組み立て方を教わっています。なかなか力のいる作業です。

   
 「うわ~い、ママが押してくれるよ~」  

   
 父、兄、弟と協力しあって創りあげました!  なんだか落ち着く部屋の中

     
 なんか気になるこの箱…  おいしょ  では、入ります。ぼく、箱大好きだもん

   
 なんと部屋の中には…  二段ベッド!「ふ~、ひとやすみ」

   
 ダンボール通りにて。おもちつき。

 「ぺったん、ぺったん」と威勢のいい掛け声が出ていました。しかも、返し手がとってもうまいんです!

   
 ワークショップ第一号の遊び人!箱の中でおおさわぎ!  のぞいてます。

   
 友だち同士で考える。考える。  出来ました!

   
 こちらはおばあちゃんと。  じゃん。

   
 こんな風にも遊べます。  そーっと、あけてみると…

   
 子どもたちだけでとても上手ににぎっていました。  笑顔が素敵な兄弟です。

 

明日は、どんな遊びが生まれるのか!楽しみです。

  • 2010/12/23

ボランティアさんによるハンドベル演奏!

 今日は、冬特別プログラム「ダンボール~どう遊ぶ?」の初日です。

 それに合わせて、ボランティアさんたちが中心になって、ハンドベルの演奏をしてくださいました。

   
   

  • 2010/12/23

いよいよ明日から「ダンボール~どう遊ぶ?~」

 今日は、午後から徐々に小学生が増え、活気づいています。子どもたちの遊ぶ声が聞こえるのはやっぱりいいですね~。

 

 さて、いよいよ明日から冬休み特別プログラム「ダンボール~どう遊ぶ?~」が始まります。

 だいぶ準備も進み、館内がいつもとは違う雰囲気になっています。

 今日は、小学生が、何にも言ってないのに、早速遊び始めています。

 

 その様子を観ていると、これからクリスマスもあるし、お正月もあるし、子どもたちにとっては夢のような冬休みがやっときた!という感じで、体も心も解放されたように遊んでいました。

 

 明日からの「ダンボール~どう遊ぶ?~」も、本当に楽しみです。

 是非、遊びに来てください!おにぎりも作れるよ。

   準備途中のダンボール広場の様子です。今朝はこんな感じでした。

 

   
 お昼過ぎに、積んであった塔は全て倒れ、想い想いの遊び場になっていきました。  どんな風にも遊べるんですね~

 

   
 7階には巨大ダンボール箱が2つ登場!お楽しみに。  ちょっとだけ中を。

 

 

   お待ちしています!

  • 2010/12/22

第4弾 冬「ダンボール~どう遊ぶ?~」お知らせ

 「ダンボール~どう遊ぶ?~」もいよいよ1週間後に迫ってきました。

 焦っているような、焦っていないような。

 職員もどんな感じになるんだろう、と遊びにくる人たちと同じ気持ちでいると思います。ワクワクというか、ドキドキというか。

 

 基本、「遊び」なので、想定した通りにならないものだし、そうじゃなきゃ「遊び」じゃないかもしれません。

 出来る限り、柔軟に対応できるようにしておいて、子どもたちの発想を面白がれるような気持ちでいたいと思います。

 

 今回の素材である「ダンボール」もお蔭様でたくさん集まりました。前にも書いたように、ザザシティのお店や市内の薬局、電器店、ホームセンターさんなどに協力をいただきました。

 ただ、ダンボールの特性については、素人だったので、どうしようかなと思っていたところ、白羽町にあるダンボールメーカー、遠州紙工業さんがいろいろと教えてくださり、協力をしてくださいました。ありがとうございます。

 

 始めるまでに、できる限りのことをして、迎えたいと思います!

   
 白羽町にあります。ひとくちにダンボールと言っても、大きさ、厚さと様々あることを改めて学びました。  今回は、150cm×260cmという大きさのものを使用します。かなり大きいです。

 

  • 2010/12/17

西気賀幼稚園~移動ねんどの旅~

 今日は、朝から冷え込みましたね。

 そんな中ねんどを載せて、車を走らせ、西気賀幼稚園へ「移動こども館~ねんどがドーン!~」に行って来ました。

 

 まずは、幼稚園の環境が素敵なことに感動しました。余分な音がせず、静かなところで。幼稚園からは、天浜線の走る姿が見えるんです。反対側には緑があるし、ちょっといけば浜名湖。もうそれだけで、来たかいがあるな~と感じながら、始まりました。

 

   
   

 

 みんなねんどで遊ぶことを心待ちにしていてくれたようで、始まる前から、ワクワクしている気持ちが伝わってきました。

 しばらくは、ねんどってどんなものなんだろと、いろいろに確かめながら遊んでいるようでしたが、だいだい様子がわかってくると、いつもの調子が出てきたようです。

 どんな様子で遊んでいたかは、写真をご覧ください。子どもたちと先生のどんな声が聴こえてきますか?

 

 

 

   

   
   

   
   

   
   

   
   

 

 時間はちょっと短かったけど、たっぷり、いつも通り遊んでくれました。満足してくれればそれで十分です。

 「まだやりたいよ~」「明日も来てね」という声が聞けて嬉しかったです。

 子どもたちの様子を観ていると、今日初めて土ねんどを持ってきたのに、もうだいぶ前から知っているような。いつも一緒に遊んでいるような、そんな感じがしました。シンプルで地味だけど、土ねんどにはそういう魅力があるんだと思います。それは子どもたちが一番知っているのかも…。

 

 西気賀幼稚園のみなさん、今日は楽しいひとときをありがとうございました。また遊ぼう!

   
 幼稚園の外観  目の前を走る天浜線のレール。電車が走ってる風景を撮りたかった…。

  • 2010/12/16

第3弾 冬プロ 「ダンボール~どう遊ぶ?~」お知らせ!

ちょっとづつちょっとづつ、館内にダンボールが増えています!

   とても大きな看板!大きさわかるかな~。
   とても大きな看板 Part 2。「ダンボール広場」にあります。
   この冬新しく登場した道。名づけて「ダンボール通り」。
   出番を待つ、ダンボール。
   出番を待つダンボールPart 2
   出番を待つダンボール Part 3
   7階おやつ工房の看板。この冬も、おやつ工房では塩にぎりが作れます。おなかがすいたら、おやつ工房へGo!
   ? 7階ワークショップのイメージ?

  • 2010/12/13

ボランティアさんの読み語り

 今日も気持ちの良い天気です。

 午後に向けて、館内に響く子どもたちの声が徐々に広がってきています。

 

 今日は第2日曜日なので、11時からサウンドプレイルームで、こども館ボランティアさんによる、読み語りがありました。

   「コンコンクシャンのうた」のパネルシアターです。男性ボランティアさんも活動しています。

 

 

 読み聞かせや人形劇、パネルシアターに興味があったり、好きだったりするボランティアさんを中心に、毎月1回、第2日曜日に活動をしてくださっています。メンバーはこども館オープンの時からの方も多く、毎月自主的に、精力的に活動をしてくれます。

 

   
 クリスマスにちなんだ紙芝居です。昔ながらのスタイルです。  最後は、みんなで「あわてんぼうのサンタクロース」を歌いました。

 

 この空間は、職員が主でやるものとはまた違う空気が流れています。ゆったりしているというか、それぞれのペースで、持ち味を生かした、微笑ましい時間になっています。ボランティアさんの良さってこういうところかなと感じます。職員がやるもの、専門の人がやるもの、ボランティアさんがやるもの。どれか一つではなく、いろいろあるのがいいんでしょうね。遊びに来た人も、いろいろ、好き好きに参加できるし。

 

 こども館ボランティアによる読み語りは毎月第2日曜日、11時からサウンドプレイルームでやっています。来月は、予定では1月9日(日)です。一生懸命練習をして、臨んでくれます。お楽しみに。

  • 2010/12/12

ボランティアから警察官に。

 今日も気持ちの良い天気です。

 

 昨日の出来事です。

 お昼過ぎ、事務室に「こんにちは!」と爽やかに、女の子が入ってきました。

 その子は、この夏までボランティア登録をしていた、現在高校3年生の女の子です。

 報告に来ました、というので、なになにと聞いて見ると、

 「警察官の試験に合格しました!」

と嬉しそうに報告をしてくれました。それを聴いた職員は、みんな自分のことのように喜び、Kさんにおめでとうの言葉をかけていました。

 

 彼女は、中学1年生からボランティア活動をはじめ、この夏まで、約6年間継続して活動をしてくれました。登録したばかりの頃は、まだ幼い感じで、友達とよく一緒に活動に来ていたのを覚えています。中学から高校への切り替えで活動に区切りをつける人が多い中で、彼女は継続し、就職活動の直前まで活動をしていました。

 決して派手ではないけれど、どこのかかわりでも、子どもでも大人でも、明るく、丁寧に接することができる貴重な人材でした。

 その彼女が、次のステップに選んだのが警察官。そして、見事にその第一歩を踏み出しました。

 

 こども館は、学校でも、家でもないので、教えたり、進路指導をしたりということは全くないです。ただ、そういうところではできない人とのかかわりや、時間、体験の場をちょっとだけ提供している、そんな感じです。そんな中で、それぞれが何かを感じてくれればいいな、と。

 

 彼女のことを、自分たちのことのように感じたのは、遊んだり、話をしたり、一緒に悩んだり、そういうことを共有してきた時間が長かったからかもしれません。

 

 そういう意味では、彼女が特別ではなく、こども館の活動をしながら、それぞれの道をそれぞれのペースで確かに歩んでいるボランティアさんは他にもたくさんいます。就職活動をしている人、社会人でありながらまた別の道に向けて勉強している人、定年後の生き方を見つけている人…

 そんな「生きている」、いろいろな人がいるからこども館は面白いんだろうし、そういう人たちに支えられているんだと思います。

 

 Kさんが、職員に向かって「ありがとうございました」と言っていましたが、逆にこども館からKさんにお礼を言わなきゃいけません。

 「ありがとう。」

 

   Kさんの勇姿です。正面から撮ろうと思いましたが、恥ずかしそうにしていたので、後ろからにしました。場所はKさんが、こども館の中で一番好きな、コマ回しのエリアです。

 

 また、フラッと遊びに来てくださいね。

  • 2010/12/06

幼馴染の中学生

 今日は、お昼過ぎから、徐々に館内が賑やかになってきました。5,6年生や中学生もいましたが、館内にゆとりがあるせいか、空間を上手く使って遊んでいたように感じました。やはり、心も空間も”ゆとり”があると落ち着きが違うのかな~。

 

 さてさて、そんな中今週もカプラコーナーで、中学生が夢中になって遊んでいました。

   
 ちょっと照れながらも、並んでくれました。2人は鷲津中学。もう1人は浜松西中だそうです。中学は違っても、幼馴染は変わりません。

 こ~んな感じに積み上げました。かなり高くて、見上げるほどです。

 

 3人は、現在中学2年生。小学生からの幼馴染で、小学生の頃からちょくちょくこども館に遊びに来てくれているそうです。

 今日は、1時間くらいかけて、カプラコーナーで、プラネットシアターの天井にあと何センチかで届きそうな塔を創っていました。

 この塔に彼らの特徴がとてもよく現れているんです。3人で1つ。しかも、限界まで。少し話を聞かせてもらいましたが、仲がいいのはもちろん、なんとなく3人の雰囲気が似ているんです。仲の良さもいろいろあると思いますが、遊びにもそれが出るんだなと感じました。昔からの友達だから、そんなに気張らなくても、息が合って、どんどん積み上がって、出来ていったんじゃないかな、と。幼馴染っていいな。

 

 

   
 下から見上げるとこんな風に見えます。迫力ありますよね!  その後も、3人でコマを回したりして遊んでいました。

 

 遊んでいる、それぞれに物語があったり、意味があったり。そんな姿を毎日観れるこども館です。

 今度はいつ来てくれるのかな?待っています。

 

  • 2010/12/05
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