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ペレス・プラード楽団


軽快・明快・爽快サウンド!!マンボの王様ペレス・プラード楽団、3年ぶりに来日!!
2015年7月2日(木)
アクトシティ浜松 中ホール
開場 13:30 開演 14:00
【公演終了、ご来場ありがとうございました。】

アンコール曲

公演のアンコール曲は以下の通りです。
 ①メキシカン・パーティー
 ②よこはま たそがれ
 ③バリエ・ディ・マンボ

ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。

入場料(全席指定)

全席指定 6,200円
学生席 3,000円
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※学生席は24歳以下で学生の方に限ります。

チケット取扱い

http://www.hcf.or.jp

(ご購入の際は、インターネット・チケットサービス利用規約に同意のうえ、
 お買い求めください。)

プログラム

  • エル・マンボ
  • マンボNo.5
  • マンボNo.8
  • べサメ・ムーチョ
  • セレソ・ローサ
  • パトリシア
  • タブー  他
※プログラムは変更になる可能性があります。

プロフィール

ペレス・プラードは1916年にキューバの港町マタンサスに生まれる。幼少時からクラシックピアノを学び、地元のクラブや映画館でピアノ、オルガンを演奏していた。20代の半ばになると、首都ハバナに進出し、当時流行していたルンバにスウィング・ジャズの要素を取り入れた新しいリズム「マンボ」を積極的に演奏し始める。
1948年にメキシコシティへ移住し、そこでペレス・プラード楽団を結成。代表曲となる「マンボNo.5」などがヒットし、一躍人気アーティストとなった。彼のスタイルは指揮をしながらステージ上で踊り、飛び跳ね、激しく動き回りながら独特の掛け声で楽団を煽るというもので、マンボの強烈なリズムと共にそのステージは当時の若者を熱狂させた。
日本には1956年に初来日し、マンボ・ブームを巻き起こす。ドリフターズのコントに使われた「タブー」も代表曲の1つ。
ペレス・プラードの意思を継いで、さらなる発展を続けているペレス・プラード楽団ならではの素晴らしいサウンドをお楽しみください。

主催・お問合せ

電話:053-451-1114

共 催

中日新聞東海本社

後 援

浜松市、FM Haro!