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ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ)【公演中止】


【公演中止のお知らせ】

6月29日(月)アクトシティ浜松 中ホールにて開催を予定しておりました、
「アクト・プレミアム・シリーズ2020 ルドルフ・ブッフビンダー」公演は、
新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、誠に残念ではございますが、本公演の開催を中止することといたしました。
公演を楽しみにされていた皆さまには心よりお詫び申し上げますとともに、
何卒ご理解くださいますよう、お願い申し上げます。

チケット払い戻しについては、こちらをご覧ください。
2020年6月29日(月) 
アクトシティ浜松 中ホール
開場 18:30 開演 19:00
【一般発売】2020年2月16日(日)
【アクトシティ浜松友の会先行発売】
 2020年2月2日(日)
                

  

プログラム

〈 オール・ベートーヴェン・プログラム 〉
  • ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調 Op.13「悲愴」
  • ピアノ・ソナタ 第14番 嬰ハ短調 Op.27-2「月光」
  • ピアノ・ソナタ 第23番 ヘ短調 Op.57「熱情」
※曲目は都合により変更となる場合がございます。
  

出演者

©Marco Borggreve

ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ)
Rudolf Buchbinder, Piano
 ルドルフ・ブッフビンダーは現代を代表する伝説的な演奏家のひとり。その演奏は、60年を超える輝かしい足跡に裏打ちされた、精神性と自発性とが融合した稀有なものである。知的な解釈と自由な音楽は、世界中で称賛されている。とりわけベートーヴェン作品の解釈は模範としての評価を確立している。世界中でベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲演奏を60回以上行っており、何十年にもわたって作品の解釈の発展に貢献してきた。
 ベートーヴェン生誕250周年にあたる2019/20年のシーズンには、ウィーン楽友協会が150年の歴史上初めて、ベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を演奏する栄誉をブッフビンダーに与えた。この未曾有の挑戦の共演者は、ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ムーティ指揮ウィーン・フィル、ヤンソンス指揮バイエルン放送響、ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィル、ティーレマン指揮シュターツカペレ・ドレスデンである。
 ブッフビンダーは、オーストリアのグラーフェネック音楽祭の芸術監督を2007年の創設以来務めており、この音楽祭をヨーロッパで最も注目される音楽祭に育て上げた。
また、2019年ドイツ・グラモフォンと専属契約を結び、1枚目のレコーディング、ベートーヴェン「ディアベリ変奏曲」が2020年春にリリースされる。

入場料(全席指定)

プレミア・パスポート(全5公演通し券)

《一般発売》2019年11月17日(日)
Pコード:780-655

《アクトシティ浜松友の会先行発売》
 2019年11月3日(日)11:00~


S席 29,000円(定価合計33,000円)限定200セット→販売終了
※全5公演にご入場いただける割安でお得なセット券です。
※プレミア・パスポートは予定枚数がなくなり次第、販売終了となります。
※全公演を通して、同じ席にお座りいただけます。

1回公演券

S席 7,000円
A席 5,500円
B席 4,000円
学生B席 2,000円(24歳以下)
※未就学児の入場はご遠慮ください。
  

チケット取扱い

http://www.hcf.or.jp

HCFオンラインショップでは座席の選択が可能です。
(チケットの購入は公演の10日前まで)

【Pコード:166-690】

【セブン-イレブン、磐田市情報館(ららぽーと磐田1F)
  ベイドリーム清水店、ほか全国チケットぴあ取扱店】
  

主催・お問合せ

電話:053-451-1114

特別協賛

後 援