世界のエンターテナーを迎えるにふさわしい、日本初の4面舞台4 面舞台とは、主舞台の場所に上手〈客席から舞台に向かって右側)、下手(同じく左側)、後ろの3方向から舞台が移動してきて、場面転換がスムーズにできる ようにしたものです。場面ごとに舞台背景を仕込んだり、あらたに舞台装置を組み合わせる必要がありません。舞台芸術にこの設備を活用すれば、演出の幅がぐ んと広がります。 |
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| 設備概要 ●上手・下手スライディングステージ 上手・下手各5基(18.2m×3.64m) ●後ろスライディングステージ 1基(18.2m×18.2m) ●回り盆(後ろスライディングステージ組込み) 1基(直径16.38m) ●主舞台せり 5基(1基:18.2m×3.64m)二重舞台機構付[二階建ての舞台を組むことができる] ●オーケストラピット 1基(104㎡ 張り出し舞台としての使用可) |
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