グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



トップページ >  公演一覧 >  主催公演の詳細 >  2023年開催公演 >  国府弘子のファンタスティック・エイト

国府弘子のファンタスティック・エイト


驚異の8人組、浜松に参上!
クラシック、フュージョン、ジャズといったジャンルで活躍中のトップ・プロたちが集結し、極上のステージをお届けします。
2023年7月17日(月・祝) 
アクトシティ浜松 中ホール
開場 16:30 開演 17:00

チケット販売

アクトシティ浜松友の会先行発売:2023年4月9日(日)
一般発売:2023年4月23日(日)

演奏曲

  • ガーシュイン:ラプソディ・イン・ブルー
  • 国府弘子セレクト:映画音楽スペシャルメドレー
  • 国府弘子:ジャズ婆ちゃん ほか
・曲目は都合により変更になる場合がございます。

                 

入場料(全席指定・税込)

S席 6,500円
A席 5,000円
B席 3,000円
学生席 1,000円(24歳以下)

※未就学児のご入場はご遠慮ください。
※当日券販売はキャッシュレス決済でのお支払いとなります。

チケット購入・空席確認

※利用登録後、ログインしてお買い求めください。

              

チケット取り扱い

【Pコード:237-140】

              

出演者

国府 弘子 Piano
国立音楽大学ピアノ科を卒業後、単身渡米。帰国後1987年デビュー。2022年デビュー35周年を迎えた。自己のトリオやソロコンサート、またオーケストラとの競演まで幅広い活動で人気の “ピアノ界のスーパーレディ”。川崎市市民文化大使、入間市文化創造施設アドバイザー、平成音楽大学、尚美学園大学客員教授。2019年秋に川崎市文化賞を受賞。
音色の贅を極めたソロアルバム「ピアノ一丁!」、岩崎宏美×国府弘子のデュオ作品「ピアノ・ソングス」に続き、24枚目の最新作「ピアノ・パーティ」は結成26年の鉄壁のトリオでの〝あうんの呼吸“を堪能できる。
公式ホームページ:http://kokubuhiroko.net
              

八尋 洋一 Bass
10代をスペイン・カナリア諸島で過ごし、ラテン音楽に精通する。帰国後様々なバンドでライブ活動を展開。国府弘子バンドには1991年の初参加以来、国府サウンドの要となっている。ブラジリアン、ラテン、ロック、ジャズ、フュージョンと幅広い分野のクリエイティブな演奏で人気を博している。身体ごとグルーブするプレイは聴衆を魅了する。
                

岩瀬 立飛 Percussion & Drams
1988年渡米しピーター・アースキンに師事。ジャズからオーケストラまで扱える作編曲家、ドラマーの配役である俳優の為の演奏指導、後進の指導やワークショップなど多岐に渡る。教則DVD「フィル・インの常套句」ドラムマガジンフェスティバルアルバム West Rock Woods 「JAMZZ#3」等、好評を博している。洗足音楽大学講師。
                

赤木 りえ Flute
カリブ海と日本を拠点に活躍するカリビアン・フルートの第一人者。クラシックの確かな技術とサルサならではのアグレッシヴさが混ざった演奏は、カリブ海で人気が高い。2002年に自身のアルバムでミシェル・カミロと共演。2012年にはプエルトリコのフェスでメイン・アクトを務め、観客を熱狂させた。最新作はニューヨーク・サルサ界の伝説、ラリー・ハーロウとのコラボによる「魔法の国の魔法のフルート』また2005年には文化交流の大きな貢献から、プエルトリコのユネスコから表彰されている。東京藝術大学 器楽科(フルート専攻)卒業
                   

川井 郁子 Violin
香川県出身。東京芸術大学卒業。同大学院修了。現在大阪芸術大学教授。ニューヨークのカーネギーホールや、パリ・オペラ座、ワシントンD.C.で全米さくら祭りへ出演するなど国内外で活躍。作曲家としてもジャンルを超えた音楽作りに才能を発揮。TVやCM等、映像音楽の作曲も手がける。第36回日本アカデミー賞で最優秀音楽賞を受賞。また、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の紀行のテーマを担当。社会的活動として「川井郁子マザーハンド基金」を設立。また全日本社寺観光連盟親善大使、国連UNHCR難民サポーターを務める。2022年に和洋混合オーケストラ「響」を結成し、2023年3月にアルバム「響」リリース。9月にニューヨーク公演を予定。
使用楽器:ストラディヴァリウス(1715年製 大阪芸術大学所蔵)
出演を予定しておりました早稲田桜子(ヴァイオリン)は、アーティストの都合により出演ができなくなりました。代わりまして、川井郁子(ヴァイオリン)が友情出演いたします。
出演を楽しみにされていた皆様には誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。なお、出演者変更に伴うチケットの払い戻しはいたしかねますのでご了承ください。

石田 泰尚 Violin
国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年より神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2014年自身がプロデュースした男性奏者のみの弦楽アンサンブル“石田組”を結成。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスターを兼任。
公式ホームページ:http://musiciansparty.jp/artist/ishida/

須田 祥子 Viora
桐朋学園大学を首席で卒業。第23回ヴィットリオ・グイ国際コンクールを始め多数のコンクールで第1位優勝。「報道ステーション」での生中継、テレビ朝日「題名のない音楽会」やNHK「らららクラシック」、NHKFM「今日は一日ビオラ三昧」のビオラ特集でもそれぞれソロ演奏をフィーチャーされた。現在、東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者、日本センチュリー交響楽団首席客演奏者、洗足学園音楽大学非常勤講師を務める他、ビオラ演奏集団「SDA48」を主宰。アルバム「ビオラは歌う」「びおらざんまい」最新作はSDA48の「VIOLA INFINITY」を2023年2月にリリース。

伊藤 ハルトシ Cello & Guitar
3歳からチェロ、14歳からギターを始める。18歳よりプロ活動を始める。
Rock、Blues、Jazz、R&B、worldmusic、クラシック、などをルーツとし、ポップスサポートやインストルメンタル、様々な分野で活動中。最近では、平原綾香、大黒摩季、小野リサ、秦基博、岡本真夜、MyLittleLover、広瀬香美、中孝介、辛島美登里、森恵、澤野弘之 等のライブサポート、テレビドラマ、映画、CM、アニメ等のレコーディングで活躍中。
公式ホームページ:https://www.itoharutoshi.com
            

主催・お問合せ

電話:053-451-1114

後援

                     

最終更新日 2022.8.9