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トリニティ・アイリッシュ・ダンス


現代最高の世界チャンピオングループ、
2年ぶり7度目の日本ツアー
衝撃の初来日からはや14年。全国各地で完全ソールド・アウト続出するなど観客を熱狂させた《トリニティ》が観客の熱い声援に応え7度目の日本ツアー。リバーダンスの生みの親としても知られ、日本でもアイリッシュ・ダンスの一大ブームを築きあげました。
アイリッシュ・アメリカンのメッカ、シカゴから、再びタップの嵐を届けにやってきます。
2018年6月20日(水) 
アクトシティ浜松 大ホール
 開場 18:15 開演 19:00


【公演終了、
 ご来場ありがとうございました。】

出演者

【出演】
 芸術監督:マーク・ハワード 
 プリンシパル・ダンサー:シドニー・ニュビジャル
 フィドル、バウロン:ジェイク・ジェームス
 ギター、ボーカル:ブレンダン・オシェイ 
 ベース:クリス・クルウィン

入場料(全席指定)

S席 7,500円
A席 6,000円
B席 4,000円
学生B席 2,000円(24歳以下)
※未就学児の入場はご遠慮ください。

オークラアクトシティホテル浜松のディナーがセットになったお得なプラン!

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ホテルのHPを見ることができます。

お一人様 10,000円
(S席7,500円チケット、フランス料理ディナー付き)

【レストランディナー】
時間 17:00~入店いただけます。
会場 オークラアクトシティホテル浜松
   30階 スカイレストラン「パガニーニ」

※フランス料理
(オードブル・スープ・メイン料理・デザート・コーヒーまたは紅茶)

チケット取扱い

(店頭販売のみ 10:00~19:00)

HCFオンラインショップでは座席の選択が可能です。
(チケットの購入は公演の10日前まで)

【Pコード:483-574】

【セブンイレブン、サークルK・サンクス、磐田市情報館(ららぽーと磐田1F)
ベイドリーム清水店、ほか全国チケットぴあ取扱店】

プロフィール

トム・ハンクス、ポール・ニューマン、ケイト・ハドソン ハリウッド大スターのコーチとしても活躍
マーク・ハワード(芸術監督)
Mark Howard, Artistic Director
アイルランド人の両親のもと、イングランドのヨークシャーに生まれる。幼少時シカゴに移住、9歳からデネヒー・アイリッシュ・ダンス・スクールに学ぶ。北米選手権優勝の後、17歳でトリニティ・アカデミー・オブ・アイリッシュ・ダンスを設立、数々の世界大会優勝を果たす。「プログレッシヴ・アイリッシュ・ダンス」の思想の下に1990年にアイリッシュ・ダンス・カンパニー≪トリニティ≫を立ち上げ、これまで競技会中心であったアイリッシュ・ダンスをエンターテイメントの要素を伴う総合舞台芸術として昇華させたが、これが後続のリバーダンスやロード・オブ・ザ・ダンスの出現に影響を与えた。1991年「100名のアイリッシュ・アメリカン」に選出、1993年には米テレビ界最高の栄誉とされるエミー賞を獲得。現在、トリニティの芸術監督を務めるかたわら、『バックドラフト』『アメリカン・ビューティ』『ロード・トゥ・パーディション』等多くの映画、TV、舞台作品で振付を手掛ける。トム・ハンクス、ケート・ハドソン等大スターのプライベート・コーチとしても有名。

トリニティ・アイリッシュ・ダンス 
Trinity Irish Dance
1979年トリニティ・アカデミー・オブ・アイリッシュ・ダンスとしてシカゴに創設。主宰は、著名なダンサーで振付師、舞台演出家のマーク・ハワードであった。1987年アイルランドで行われた世界アイリッシュ・ダンス・コンクールでアメリカの団体として初めて優勝したのを始め、現在まで実に18度世界タイトルを獲得。1990年世界のさまざまな舞踏や音楽の要素を取り入れたプログレッシヴ・アイリッシュ・ダンスを発信させるため、ソロ世界チャンピオンを含む18歳から26歳のダンサー22名、ミュージシャン、スタッフを現名称で独立設置、ワシントンD.C.のケネディ・センター、ニューヨークのジョイス・シアター、シカゴのオーディトリアム・シアター等で公演を行ってセンセーションを巻き起こす。以来、全米、欧州のツアーは常にソールド・アウトを記録、日本の鼓童、ボストン・ポップス等とも共演を行っている。2008年、「トリニティ・アイリッシュ・ダンス」に改称。

主催・お問合せ

電話:053-451-1114

共催

協力

後援

特別協賛