はまかるNEO(財団法人浜松市文化振興財団 Hamamatsu Cultural Foundation)


所管施設一覧 Facilities List

浜松文芸館

浜松文芸館写真

住所

〒430-0916 浜松市中区早馬町2番地の1 クリエート浜松4階・5階

電話番号

053-453-3933

FAX番号

053-453-3933

オープン

9:00~17:00

クローズ

年末年始(12月29日から翌年の1月3日)

アクセス

JR浜松駅より徒歩10分
遠州鉄道「遠州病院駅」東隣  遠州鉄道バス「県総合庁舎」、「常盤町」バス停下車

<駐車場>
クリエート浜松には専用駐車場がございません。
提携駐車場OGURIパーキング1OGURIパーキング2をご利用の場合は、1時間毎に
100円の駐車券を補助します。(最大400円分)
          

観覧料

入場無料

展示のご紹介

2018年7月9日(月)~2018年10月7日(日)
浜松文芸館30年の歩み
~ポスター・チラシでたどる「ココロとことば」の軌跡~  入館料無料
浜松文芸館30年の歩み~ポスター・チラシでたどる「ココロとことば」の軌跡~

 昭和63年創立以来、30年の歴史を刻んできた浜松文芸館です。この間、本館では、市民の皆様が文芸に親しんでいただけるように展示会や講座の開催、そして、市民文芸の編集発行など、様々な取り組みをしてきました。
 今回、浜松文芸館30年を振り返る特別収蔵展を開催します。第1回目の「鷹野つぎ展」を皮切りに今に至る85の展示会、森村誠一氏や田村高廣氏の講演会等をポスターやチラシで紹介し、浜松文芸館のテーマである「ココロとことば」の軌跡に迫ります。併せて展示する写真集や新聞の切り抜きスクラップなどを見ると、当時の様子がより鮮やかに蘇ることでしょう。
 また、浜松文芸十人の先駆者やゆかりの作家について、それぞれ象徴するものを展示し、改めて、各作家の偉業を顕彰します。他に、初代名誉館長を務めた木下恵介監督三兄弟(恵介・忠治・芳子)の資料も多数展示します。
 浜松文芸館30年の歴史は、浜松の文芸の歴史でもあります。是非、その足跡をご一緒にたどっていただければ幸いです。

詳しくはこちら

施設使用料

部屋名 定員 区分 使用料
午前9時から午後6時
まで1時間につき
午後6時から午後9時
まで1時間につき
午後9時から
午後9時30分まで
講座室 30人 文芸団体 270円 390円 190円
その他 540円 780円 390円

浜松文芸館講座室

場所のご案内

1, 文芸団体とは、文芸活動を行うことを目的とする団体で浜松市長が認めるものをいう。
2, 利用時間の開始は正時からとし、利用時間の終了は午後9時30分まで利用する場合を除き正時までとする。
3, 利用者が入場料(これに類するものを含み、資料代その他の実費を除く。)
  を徴収する場合及び商品の展示、宣伝又は販売その他の営業活動を行う場合の利用料金は、
  所定の利用料金の2倍に相当する額とする。
4 ,利用時間を15分以上超過し、又は繰り上げて利用する場合の当該超過又は繰上げに係る
  利用料金は、次のとおりとする。
  (1)所定の開館時間内に利用する場合は、当該超過し、又は繰り上げた時間の属する
   利用時間区分の利用料金(備考の3に規定する利用にあっては、当該規程により算出
   した額とする。(2)において同じ。)に相当する額
  (2)所定の開館時間外に利用する場合は、1時間につき、午後6時から午後9時までの間
   の1時間当たりの利用料金の1.5倍に相当する額
5, 利用料金を算定して得た額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てる。

フロアマップ

フロアマップ

場所のご案内


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公益財団法人 浜松文化振興財団 〒430-7790 静岡県浜松市中区板屋町111-1

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