はまかるNEO(財団法人浜松市文化振興財団 Hamamatsu Cultural Foundation)


所管施設一覧 Facilities List

浜松文芸館

浜松文芸館写真

住所

〒430-0916 浜松市中区早馬町2-1 クリエート浜松4階・5階

電話番号

053-453-3933

FAX番号

053-453-3933

オープン

9:00~17:00

クローズ

年末年始(12月29日から翌年の1月3日)

アクセス

JR浜松駅より徒歩10分
遠州鉄道「遠州病院駅」東隣  遠州鉄道バス「県総合庁舎」、「常盤町」バス停下車

<駐車場>
クリエート浜松には専用駐車場がございません。
提携駐車場OGURIパーキング1OGURIパーキング2をご利用の場合は、1時間毎に
100円の駐車券を補助します。(最大400円分)

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観覧料

入場無料

展示のご紹介

特別収蔵展
【 浜松文芸館の宝物 -新収集資料を中心に- 】
令和4年11月1日(火)~令和5年2月12日(日)*入館料無料
特別収蔵展【 浜松文芸館の宝物 -新収集資料を中心に- 】
 浜松文芸館は市民の皆様が文芸に親しんでもらうとともに、浜松市ゆかりの文芸作家の資料の収集・保存と市民文化の向上と地域文化の発展に寄与することを目的として、昭和63年4月に映画監督の木下惠介氏を初代名誉館長に迎え、浜松城公園の一角、浜松市中区鹿谷町に勤労青少年ホームの建物を改修して建てられました。そして、平成27年4月にクリエート浜松内の5階のフロアに移転し、7年目を迎えました。
 これまでも市民の皆様を始めたくさんの方から浜松ゆかりの文芸人たちの様々な資料を寄贈いただき、浜松の文芸の魅力を発信してきました。今回は水原秋桜子の俳句(額入り大色紙)や藤枝静男の愛用品などクリエート浜松に移転してから新たに収集した資料を中心に、加藤雪膓宛ての石川啄木自筆書簡(軸装)など当館の貴重な収蔵品をご紹介します。
 この展示を通して、浜松ゆかりの多くの文芸人と、その優れた業績を次世代へと引き継ぎ、継承していく浜松文芸館の活動を少しでも知っていただければと思います。

詳しくはこちら

施設使用料

部屋名 定員 区分 使用料
午前9時から午後6時
まで1時間につき
午後6時から午後9時
まで1時間につき
午後9時から
午後9時30分まで
講座室 30人 文芸団体 270円 390円 190円
その他 550円 790円 390円

浜松文芸館講座室

場所のご案内

1, 文芸団体とは、文芸活動を行うことを目的とする団体で浜松市長が認めるものをいう。
2, 利用時間の開始は正時からとし、利用時間の終了は午後9時30分まで利用する場合を除き正時までとする。
3, 利用者が入場料(これに類するものを含み、資料代その他の実費を除く。)
  を徴収する場合及び商品の展示、宣伝又は販売その他の営業活動を行う場合の利用料金は、
  所定の利用料金の2倍に相当する額とする。
4 ,利用時間を15分以上超過し、又は繰り上げて利用する場合の当該超過又は繰上げに係る
  利用料金は、次のとおりとする。
  (1)所定の開館時間内に利用する場合は、当該超過し、又は繰り上げた時間の属する
   利用時間区分の利用料金(備考の3に規定する利用にあっては、当該規程により算出
   した額とする。(2)において同じ。)に相当する額
  (2)所定の開館時間外に利用する場合は、1時間につき、午後6時から午後9時までの間
   の1時間当たりの利用料金の1.5倍に相当する額
5, 利用料金を算定して得た額に10円未満の端数があるときは、これを切り捨てる。

フロアマップ

フロアマップ

場所のご案内


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公益財団法人 浜松文化振興財団 〒430-7790 静岡県浜松市中区板屋町111-1

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